明けましておめでとうございます
 なぁんてご挨拶はせめて小正月までにしましょうね・・・。


今年はひとことずつでもあまり間隔をあけずに
更新したいです。

何か少しでも書いてれば、自分で振り返った時に
少しでも感じるものがあるはず。


放置しっぱなしだし、書いても最近治療のことばかりだし・・・。
決してそれだけが日常ではないんで
ぽこぽこ出てくる感情を、そのまま書いていこう。
読んでる人も僅かな知り合いだけだと思うし(笑)


今年は赤ちゃんと出会えるでしょか?
願いがかないますように・・・。
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結果
あまりにもあんまりな結果だったのでなかなかブログに書けず今日に至る。
なんだかんだで1ヶ月も放っておいたっぽい(^ω^;)
でもこれは淡々と記録すると決めたので きちんと終りまでかかなきゃと。

【10月5日】  最終チェック3回目
          ホルモン値が規定値に達しているとのことで7日採卵確定

【10月7日】 採卵 10個採取
         前回はIVF(体外受精)だったが今回はICSI(顕微授精)にするとのこと。
         
【10月9日】 移植予定日。AM9時に確認の電話をクリニックにかける。
         培養士より「今回は10個中9個が受精しましたが、培養2日目で
         9個すべて分割がストップしてしまい、移植できるものが取れませんでした」
         という返答


以上で、移植も出来ずに唐突に今回の治療はストップしてしまった。
不妊治療専門のクリニックなんてこんなこと日常茶飯事なのか
通販の注文品が品切れだと告げるオペレーターよりもさらにあっさりと言う。
まぁ、卵が悪いのなら向こうが申し訳無そうにする必要もないわけだし
変に気の毒そうに話されるのが気に触る患者さんもいるんだろうから
淡々とあっさりしてることが一番なのかもだけど。
後日漢方外来の先生に「考えられるのはやっぱり加齢ですかねぇ?」と尋ねたところ
やはりそうだろうとのこと。
常々自分は子宮腺筋症の影響で、土台(子宮)に問題があることは認識していたけれど、
その他の検査からも、卵子には何の問題もないため受精卵なんて簡単に作れるものと
勝手に思いこんでいた。
でも考えたらそれは10年も前の話で、いくら10年もの昔そうだったからって、
その時と今とでは天と地ほどの違いがあるわけで。
『加齢』というものを甘くみていたことを痛感する。

前回のIVFの時の二度の移植→妊娠に至らず という結果の時は
落ち込みはしたけれどここまでではなかった。
ゴール目前でダメと言われるほうがショックなはずなんだけど
ゴール目前まで走ってこれたことで、どこか救われていたのかも知れない。
今回はダメだった。
号泣し、海の底深く落ちた。何日も何日も苦しかった。

でも時間はちゃんと傷を癒してくれるもの。
やっとここに記録することができた。


1ヶ月過ぎた現在は、気持ちの上ではもうすっかり元気
ただ、まだ先のことは決められておらず、続けるか否か、
振り子は揺れ続けている状態。
ダンナくんからは病院を変えて治療継続の打診あり。
費用もすごいことになってきてるのに、ありがたい話。
ただ、お金のこと以外に考えることが多過ぎてまだ決めかねてる。
| 治療のこと | - | -
はい延期〜
 ま、そうゆうオチだと思ってましたが。

やはりホルモン値足りず。

あさって再々々最終チェック。
それでオーケーならば10月7日採卵、体外受精。

んんんんーーーーーーホルモン値上がらんね。

加齢によるもの、とのことなので、まぁ間違いない。
今回もキビシイ闘いですだ。
| 治療のこと | - | -
第二回体外受精
 ゆっくりじっくり考えて、ダンナくんともたくさん話してケンカもして
それでもお互い向いている方向は同じと確認し合えた結果、
第二回体外受精に臨むことに決定。

・・・と言うかもうすでに現時点で最終チェック前日(^ω^;)
ここまでの通院記録を書き留めておきます。

【8月8日】   お盆休み中に生理が来ることを考えて早めにクリニック訪問。
          体外受精の説明(二度目なので簡単に)とお薬の処方。
          しかし結果始まったのは余裕でお盆明け。相変わらず周期が長い。

【8月19日】  生理開始。

【8月23日】 プレマリン内服開始。 9月1日まで。
         私にはプレマリンの副作用がいちばんきついみたい。
         めまいと車酔いのような不快感がたびたび。
         でも二度目なのでだいぶ慣れた。
         (こんなことに慣れたくはない)

【9月 2日】 プラノバール内服開始。 9月11日まで。
         プレマリンよりマシだけど、多少副作用あり。

【9月 5日】 ブセレキュア(点鼻薬)開始。現在継続中。
         プラノバールと併用する期間が1週間ほどあるので
         体調すこぶる悪し。 とくにめまい。

【9月21日】 hMG注射開始。 最終チェック日前日まで。
         お尻出すのがいやで、毎日腕に交互に打ってもらってたら
         方が注射の穴だらけ。かわいそーな感じの腕に。

【9月30日】 中間チェック。超音波で卵胞の大きさや数をチェック。
         前回まったく話にならないほど大きさも数もダメだったのに
         今回は何故かイイ感じに育っていて、急遽予定を早めて
         最終チェックを翌日にすることに。なんなんだこの展開。

【10月1日】 最終チェック(1回目) 
         9時に採血。いったんクリニックを出て12時20分に結果を聞きにいく。
         結果、やはり前回同様ホルモン値が基準に足りてないため延期。
         やっぱりなー。そんな簡単には行かないと思ってた。
         …てことで何事もなかったようにいつもの注射を継続


ここまでが今日までの流れ。 今日も当然のように注射には行った。
明日が最終チェック(2回目)。明日で決まれば10月5日採卵→体外受精。



      
                
| 治療のこと | - | -
解凍胚移植
 うわ。3ヵ月も放置してた(^ω^;)
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なんだか書く気がしなくて放り投げていましたが
7月に解凍胚移植をし、残念ながら妊娠には至らず。


ちょっとガックリが大きかったりもして記録していなかったので
さくさくっと記録だけします。

6/14 周期スタート プレマリン内服開始(〜30日昼まで)

6/26 内膜チェック 厚みが足りずNG

6/29 内膜OK 体温上げるための注射

6/30 昼でプレマリン終了 夜からプラノバール内服開始

7/3  解凍胚移植 今回も前回同様アシステッドハッチングし、towoko法にて

7/13 妊娠判定日 (−)


これで唯一保存できていた受精卵も使ってしまったので、
治療を続けるとなると、また1からのスタートとなる。

費用のこと、諸々のリスクについて、各自考える時間を持ったのち
ダンナと話し合い→大ゲンカ(笑)

しかしながら、2人とも、トライしたい気持ちは消えていなかったため
もう一度トライすることに決定。

めちゃくちゃ怖いけど、もう決めたから進むのみ。
| 治療のこと | - | -
いかんいかん
 ここを『治療日記』にするつもりはない、と言い切っていたのに
治療を離れると何もかかなくなってる(笑)
引き続き体調とてもよし。やっぱりホルモン剤の影響って大きいんだなぁ・・・


今月末京都に帰省予定。
友人結婚披露宴につき。


若き日、どっぷりと飲んだくれだったころ、
ずっと通い詰めていたバーがあって、
もうそのお店はとうの昔に無いんだけど、
そこのオーナーが経営するお店を、以来ずっと渡り歩いていた。
とにかくお酒がおいしいというのが理由で。
これは私なんかよりもずっとお酒通の人誰を連れていっても感心してたから
ほんとにそうなんだと思う。
お酒なんて誰が作ったって同じ・・・では断じてない。
たとえば種類が豊富であったり、グラスがすごくいいものであったり
そしてそれが、くもりひとつ無くいつもきれいに磨き上げてられたり、
氷もまるでガラスのようにカンペキに透き通ったものが使われていたり
カクテルの計量が曖昧にならず、いつも確実に同じ味であったり
・・・そういうことが20年以上通っても変わらないお店だった。

横浜に来てからも京都に帰れば必ず寄っていたお店が閉店すると
ハガキが届いた。
これで、バーはなくなってしまうのです。
そのオーナーが経営する飲食店はもう一店舗あるんだけどバーではない。
まぁ・・・ダイニングバーなのでお酒は飲めるんだけど
圧倒的に数が違うので一般的なものしか置いてないと思う。

寂しい・・・けど、きっとあのオーナーならまた何かやってくれると思いたい。



偶然にも閉店が私の帰省中なのは、神様のプレゼントだな・・・って思う。
もうめっきり・・・そりゃもうめっきり飲めなくなったんだけど・・・
それでもうんとおいしいカクテルを数杯飲みに行かねば。
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ひとやすみ
 薬から解放されて すこぶる体調良し。
お友達と気兼ねなく会えて、気分もとても良し。

ダンナくんとも仲良し。

また頑張るけど、少しだけ自由を満喫。
春きらいだけど、まだ変な虫にも遭遇してないし
毎度春になると体がかゆい(きっと何かのアレルギー)のもまだ来ない。
もう少ししたら、変な咳(これも多分何かのアレルギー)が来るんだと思うけど
そういうのともにこやかに立ち向かおうぞ。

多分いま人生で一番頑張るときだー(^ω^)
| 治療のこと | - | -
判定
 今回は残念ながら妊娠に至らず。

少しお休みしたら、前回の凍結胚を移植する予定。

過度な期待はしないよう・・・と言うか

「多分ダメだろう」というぐらいの期待度で臨んでいたので

思ったよりもダメージは低め。

だがしかし、一瞬にして40万が消えたのだと思うと

ダンナくんに申し訳ないと思う。

「体力と財力の続く限り」というスタンスで始めたことなので

悔やんでいても仕方がない。

前へ前へ。

でも、ちょっとだけ休憩。

返事が出せずにいた、京都の友人の披露宴のご招待状に

出席に〇をしたら、少し気分が切り替わった。

来月は京都に帰省する。





| 治療のこと | - | -
胚盤胞移植は中止 凍結保存へ

胚盤胞移植当日の朝、クリニックに電話をかける。
これは、残り2個の受精卵が無事に胚盤胞まで成長しているかの確認と、
成長していれば、うち1個を凍結保存し、
もう1個を移植するために、何時に行くかを決めるための電話で
これは患者側(つまり私)から電話をかけたもの。

電話は受付から培養士さんに取り次がれ、結果を聞く。
残り2個の受精卵のうち、1個は残念ながら成長が止まり、
もう1個が無事胚盤胞まで成長。

しかし、1個がダメになってしまったことや、
私の年齢や、多胎の可能性(少ないそうだけど)を熟慮した結果、
この胚盤胞は凍結保存することになった。

ただ、かなりこの決定に関して強いストレスを受けることとなる。

年齢や多胎の可能性については、はじめの段階で考えられたことだし、
私の持つ病気の性質や、手術により子宮がツギハギであるために
何よりも子宮破裂の恐れがあることは事前に詳細な大学病院からの
紹介状に書かれていた。
素人である私自身、「2個も戻して大丈夫なのか?」と思っていた。
しかし、今のクリニックの先生は、一切、ただの一度も私の病名を口にされることもなければ、
その手術後のリスクについても1度も語られることはなかった。
正直「このひとちゃんと紹介状見たのかな?」と不安になったほど。

事実1度看護師さんにその不安を口にしたけれど、
「不安だったら先生に聞いてみてください」と言われた。
その不安を先生に問いたださなかったことは私がいけなかったと思う。
でも、分刻みどころか、秒刻みで診察され、
終わると処置室にまわされ、看護師さんが立て板に『滝』のような速さで
今後の予定や処置の内容を説明してくださるクリニックで、
ベルトコンベアーの流れを止めるような質問をしていいものかとためらっていた矢先に、
先生が「2個戻す方が可能性があがるからその方がいい
多胎の可能性もあがるけれど、シングルの可能性の方が高いから
あなたの場合はその方がいい」とおっしゃったので、
私はそこで覚悟を決めてしまった。
「大丈夫、きっとうまくいく。万一多胎であっても、きっと(母子ともに)助かる!」と、
恐怖をおさえつけるように自分に言い聞かせていた。

・・・にも関わらず、
胚盤胞移植予定の当日に、確認の電話を入れた時点で
培養士さんが「では凍結保存させていただきますね〜」と明るく言われ、
「は?今日胚盤胞移植なのでは?」と言うと、
「あ、お聞きになってませんか?院長と培養士で話し合った結果
〇〇さんには年齢や体調を考慮してその方がいいという結論になったんですが…」
と、言われる。 「お聞きになってませんか?」って・・・
普通、こんなデリケートな治療の、しかも大詰めの段階で
連絡ミスって・・・!
「ですので1個凍結保存ということでよろしいでしょうか?」って
さらっと話を進めようとされたので
「今初めて聞いたのでちょっと混乱してます」と言うと、
「お聞きになってなかったんでしたら申し訳ありません」と初めて謝罪。
数秒黙っていると、
「〇〇さんのおからだのことを考えてそういう結論になったわけなんですが
・・・それでも強く移植をお望みですか?」と言われて少々カチンとくる。
「そういうことを言っているのではなくて、当日の朝に急にそれを言われたので
びっくりしているだけです。 みなさんで話し合ってそれがいいとおっしゃるなら
それで結構です」と渋々答える。
「ではお金のお話になってしまうのですが、次回凍結保存の料金としまして・・・・」
・・・・ほんと事務的。
「その金額は前回聞いてますので。妊娠判定日に伺った時にお支払いすれば
よろしいんですよね?」と少々陰険な物言いをしてしまう。
でもこれが精一杯。
まだこのクリニックでお世話になるわけだし、今回ダメだったら
保存してある胚盤胞を移植してもらわなきゃだし・・・って考えると
関係がこじれるような言い方は出来ない。

通院にも便利だし、計画停電区域外(停電してしまうと凍結胚はダメになる)だし、
ここのクリニックは成功率が高いことでもよく知られているところなので
きっと培養士さんの技術は高いんだろうと思う。
だから今後病院を変えることは考えてない。

ただ、もう少し患者の気持ちとか、考えてくれるといいのになぁと思う。
クチコミの評判もいいし、「サバサバした先生だけど優しい」という意見が多数。 
それは間違いないと思う。
私も今回のことがなければこんなに嫌な気持ちにはならなかっただろうし。

看護師さんも、説明や処置はものすごく速いけど、多分それはそういう風にして
時間の無駄を作らないように指示されているからだろうし、
こちら側の質問には親切に答えてくれるし優しい人ばかり。

・・・・色々考えたら、「ま、しょうがないか」と思えるのである。

だけど、今回の一連の培養士さんとのやり取りは、すごくストレスフルだった。
口調は丁寧だったし、私が困惑してることに、逆に困惑してるみたいで
気の毒な感じはしたんだけど、でも連絡ミスってやっぱりダメなんじゃないか?
こんな重要なことで。こんなデリケートなことで。

でも、結果が出ている以上はしかたのないこと。
病院を変更するリスクを考えたら変更する選択肢は無いのだから、
それなら今後の関係を良好に保つには気持ちを切り替えるしかない。

・・・ただこのあと、PC入力していて、自分のタイプミスが三度続いたとき、
静かに、思い切りグーでキーボードを叩く自分がいた(笑)
ごめんよ、キーボード、君が悪いわけじゃないのにね(笑)


急に移植が無くなって予定が空いてしまったので、何が録画されてるのかわからない
古いビデオテープを引っ張り出して、録画したまま観忘れていたドラマなど観たり
大好きな米倉氏の昔のライブビデオなどを観たりして過ごした。
これでだいぶ気持ちが和んで、平静を取り戻すことに成功。


ストレスためてる場合じゃないので、今後はストレス感じたら即座に自分を
甘やかすことにする。

・・・・って、いつも大体理由なく甘やかしてるけど(笑)










| 治療のこと | - | -
胚移植
 【3月20日】

朝9時にクリニックに電話する。
この電話で、移植可能な受精卵が出来ているか確認。
もし出来ていなければ、この時点で終了となる。

看護師さんに電話が繋がれ、
無事受精卵が出来ていることを聞く。しかも3個も。

すぐに支度してクリニックへ。
たまたま今日が日曜日だったので、ダンナくんに車で送ってもらう。
地震の影響でガソリンが買えず、昨日までは自家用車は自粛だったんだけど、
今日は(結果的に)かなり痛みをともなうものだったので
車で行っていてよかった。

卵を戻す時は、尿を出来るだけためて、膀胱に子宮を圧迫させることで
見やすくなるんだそうで、あらかじめ朝から水分は充分過ぎるほど摂って
行ったつもりだったんだけど、
「お小水が足りないのでもっと水分を摂ってきてください」と言われ
1度待合室に戻る。 それから無理くり、ペットボトルのお茶を2本
死に物狂いで流し込む。

そして再びトライするも、やはり子宮口がうまく見えず。
なんかよくわかんない器具をとっかえひっかえ使用して
探されたので、この時がもうとにかく痛くて痛くて
結構脂汗がにじんだ。ガマンしようとしたけど唸り声が出てしまう。

子宮口がちゃんと見えたら針ではなくてチューブで入れるそうで
ほとんど痛みはともなわないはずだったんだけど
結局採卵の時と同様に、麻酔をかけて直接子宮に針を刺して
卵を戻す方法に切り替わる。
皮下脂肪が多いと子宮口が見つかりにくいから
「あなたの場合も見つからないかも」と先生は仰ってたので
もっとダイエットきちんとして臨むべきだったのかもと
痛みの中で激しく反省。

午前の診察終了後に行うとのことで、一旦服を着て外へ。
もうトイレに行ってもいいとのことだったので
やっとガマンの極限状態から解放(笑)
針を刺す方法の時は逆に少しでも尿がたまってちゃいけないそう。
子宮の世界はややこしい(^−^;)

ダンナくんとクリニック近くで昼ごはんを済ませ再びクリニックへ。
また座薬を渡されて座薬挿入。
そして再び超音波で見ると先生が
「あっ、見えてるね。子宮口。さっきは膀胱が充満してたから
見えなかったんだ・・・」とのこと。
えええええ。
おしっこ溜め過ぎたってこと?
溜めろって言ったじゃんか!しかも足りないからさらに溜めろと・・・。
あ、でも溜めろと言ったのは先生ではなくて培養士さんだったから
文句言えないんだけども・・・。
ともかく皮下脂肪のせいではなかったんだと、ちょっとホッ。
いや、そのせいもあるとは思うんだけど・・・。

でも麻酔もしたので、結局子宮穿刺による胚移植が行われる。
麻酔は今回は1度だけだったので痛みは一瞬。
子宮を刺される痛みは少し感じたけど、さっきの痛みに比べたらと思うと
なんてことはなかった。



抗生剤と黄体ホルモンのお薬を処方される。
黄体ホルモンの薬は、胚移植翌日から、
妊娠判定日前日まで飲み続けるんだそう。


どっと疲れた。痛みのために歯を食いしばったので
頭もぼーっとする。

でもともかく無事終了。

次は3日後。
また電話で胚盤胞が出来ているか確認して
出来ていれば胚盤胞移植。


翌21日〜妊娠判定前日までプラノバール服用







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ももごこち

横浜で私、元気にしてるよ・・・*^-^*

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